住まいづくりコラム

家づくりコラム

住まいづくりコラム

2015年 6月

家族一人ひとりの思い出をしまう大収納空間

6月の第三日曜日は父の日ですね。日々、家族のために一生懸命お勤めするお父さんに感謝の気持ちを伝える日です。また今年もお子さまから素敵なプレゼントが届くかもしれませんね。
子どもたちが成長するにつれ増えていく、描いてくれた似顔絵や手作りしてくれた工作など。大事にとっておきたいけれど、保管する場所にも困る過去の「思い出の品」たちを、みなさんはどのように収納していますか?
今月は、家族一人ひとりがもっている「思い出の品」の収納について考えてみましょう。

Point01

住まいの不満ワースト1は「収納スペースの少なさ」

オモチャや遊び道具、学校の成績表、描いた絵や工作など、過去の「思い出の品」を発見したときには、驚きとともに当時のことがなつかしく思い出されるものです。
もし、子どもたちの「思い出の品」をきちんととっておくことができれば、 後々自分の人生を振り返るきっかけにもなるでしょうし、両親の愛情を深く感じられるのではないでしょうか。同時にモノを大切にする心も育まれるかもしれません。
問題なのは、住まいの中にしまうスペースが十分確保できないこと。ミサワホーム総合研究所の調査結果でも、「収納スペースが足りない」「コストをかけても収納を広げたい」と考える、一戸建住宅にお住まいの方が多いようです。

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Point02

どんなものでもスッキリ収納できる大収納空間「蔵」

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「蔵」は、いままで収納できないと思っていたソファやテーブルなどの収納家具、サーフボードのような長いモノ、ピアノのような大きなモノまですっきりしまうことができます。
どんなものでも大容量で収納できる「蔵」であれば、家族一人ひとりがもつ「思い出の品」を、捨てることなく、それぞれのスペースで収納できるようになるはずです。

うぇぶたのイラストイメージ

うぇぶたのワンポイント

「蔵」の高さは最大で1.4メートルも取ることができるんだよ。ピアノの高さは約1.3メートルだからそのままスッポリ! 無理して「思い出の品」を捨てる必要がなくなるんだね。

詳細はコチラ

その収納力を分かりやすく数字で表現すると、一般的な住まいの収納面積率が(住宅の床面積に対する収納の割合)約6% ※1 であるのに対して、同じ床面積の「蔵」を設けた住まいなら、下の例のように30%以上もの収納面積率を確保 ※2 できます。

※1 ミサワホーム調べ。※2 収納面積率はプランにより異なります。

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Point03

二世帯住宅にも大活躍の「蔵」

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特に二世帯同居の場合は部屋数が多くなるため、収納スペースを確保すると部屋が狭くなってしまいます。ご家族一人ひとりの「思い出の品」までしっかりしまえる「蔵」があれば、自分のエリアを決めて自由に整理整頓ができるため、すぐに必要なモノが見つかり、探す時間のムダもありません。
防災用品や水、食料といった備蓄品も「蔵」ならたっぷりストックできるのでいざという時も安心です。

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家族一人ひとりの思い出を大切にする住まい

ミサワホームの大収納空間「蔵」

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