いい住まい研究プロジェクト
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自分がたいせつ。家族がたいせつ。

学業がある時期だけでなく、社会人になっても、リタイアしても、自分で勉強したり、
趣味に打ち込んだり、いつも何かに夢中になれる事があることが幸せですね。
これからの住まいづくりは、そうした一人の時間を大切にできる機能が必要です。
一人ひとりの充実があるから、家族のふれあいの時間を大切にできる。
「4つのライブラリーがある家」には、
家族一人ひとりの願いをかなえる提案が込められています。

いつの間にか、みんなの顔がセンターリビングにそろっている。 「ライブラリーは集中しやすいから、勉強がはかどるよ」 「ライブラリーは裁縫に集中そていても子どもの帰宅がすぐにわかるの」 「ライブラリーは自分の基地みたい」 「ライブラリーってつまり、自分にかえれる場所なんです」

一人ひとり&みんなで、楽しめる家づくり。

一人ひとりの「楽習」を考えた 4つのライブラリー。 みんなの「楽集」を考えた センターリビング設計。

  • ご家族が落ち着ける場所は、一人ひとり違います。
    奥さまはキッチンまわり、ご主人なら寝室、お子さまならやはり子ども部屋でしょうか。勉強や趣味などに利用する「ライブラリー」は、使う人が利用しやすい場所に、適切な仕様で設計することが大切。
    それぞれ集中して、“楽習”することができます。
  • 学校やクラブ、会社、地域の活動など、一人ひとりが忙しい現代のご家族。顔を合わせない親子が増えているといわれています。このすれ違いを防ぐために、出かけるときも、帰宅の際も必ずリビングを通る設計をご提案。
    ご家族がしぜんにふれあえる、楽しい集まりも演出できる「センターリビング設計」です。
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