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Making home(nina's) 3�����f�ڋL��
いい住まい研究プロジェクト

     
 
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30対70で  Making。 30対70で  Making。
30対70で  Making。
家をつくろうと思う。 強さや断熱性とか、大事な基本性能となる30%の部分は、プロにまかせればいい。でも、間仕切りやキッチンの位置、リビングの広さ、収納の大きさなどは自分たちで考えようと思う。 すべてはうまくいかないかもしれないけど、たぶんそれがMakingの楽しみじゃないかな。
 

 
使う敷地は  5坪。 使う敷地は  5坪。
たとえば、1階には部屋をつくらない。
玄関と階段スペース、水まわりを合わせても敷地を5坪しか使わなければ、土ベタはたっぷり残る。
あまり聞いたことのない家だけど、まずはこの5坪の発想から、Makingをスタートすることにしよう。
使う敷地は  5坪。
 

 
ピロティ  のある家。 ピロティ  のある家。
ピロティ  のある家。
有名な建築家ル・コルビュジエが提唱した「ピロティ」は、柱によって建物を持ち上げる建築形式。1階部分に自由で開放的な外部空間ができるから、大地と住まいにつながりが生まれる。
たとえ広い敷地じゃなくても、自由にMakingを楽しめる庭スペースが確保できそうだ。
 
 

 
日本人と  高床式。 日本人と  高床式。
日本人と  高床式。
縄文時代、日本人はすでに”高床式ライフ”を見つけていた。通気性が良く、湿度の高い夏でも快適にすごせるし、災害対策にもなる。
2階がメインの生活スペースだから1階より日当たりも窓からの景色も良くなる。2階だから防犯性も高い。
ピロティと”高床式ライフ”の相乗効果は多様だと思う。
 

 
入居したら  ガランドウ。 入居したら  ガランドウ。
入居したら  ガランドウ。
2階のフロアは、壁もドアもない、ワンルームの大空間。壁やドアを設けなくても、家具の配置だけでゾーニングができるし、フルオープンだから広びろとして風通しもいい。家のどこにいても、光と風を感じられる。
間取り変更や模様替えのMakingも大胆にできて、ワクワクするね。
 
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