(JPEA 太陽光発電協会資料より)

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◎売電収入を差し引くと…

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100%売電、20年間おトクに暮らしませんか?

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※1 設置方位:真南・1/3勾配屋根・システム搭載容量10.5kW。/20年間の発電効率を平均90%として算出。 ※2 売電価格25.92円/kWh(税込:2017.3.31まで)適用には、国の設備認定の上、平成29年3月末までに電力会社との接続契約の申込みが必要になります。また、21年目以降の売電価格は未定です。 ※3 JPEA資料より試算。/発電シミュレーションの結果は太陽光発電のシステムの容量、性能、設置条件により異なります。試算の結果はあくまでも目安であり、数値を保証するものではありません。/売電収益は雑所得として税務署への申告が必要となる場合があります。/10年目以降にパワーコンディショナの交換などの費用(約65万円)が別途必要となります。(平成28年4月現在)/別途電力会社より電力の購入が必要です。/設置地域によっては電力会社の判断によりトランス(変圧器)の設置が必要となる場合がありますので詳しくはお尋ねください。

10kW以上搭載で、20年間の売電によりおトクに暮らせる再生可能エネルギーの固定価格買取制度をご存知ですか? 「全量買取方式」により、発電した電力の100%を固定価格で売電できます!

再生可能エネルギーの固定価格買取制度では、太陽光発電の搭載量によって2種類の買取方式があります。10kW未満の場合、発電した電気を家庭で使用し余った電力を売電する「余剰買取方式」となり、W発電時にはW発電価格※4 での売電となります。大容量の10kW以上であれば、「余剰買取方式」に加え、生活に使う電気とは関係なく、発電した電力の全量を20年間固定価格で売電できる「全量買取方式」が選択可能になり、W発電時でも同価格での売電となります。
※4 ダブル発電・余剰買取価格は、出力制御対応機器設置義務なしの場合は25円、出力制御対応機器設置義務ありの場合は27円となります。

■平成28年度 再生可能エネルギー固定価格買取制度

平成28年度 再生可能エネルギー固定価格買取制度
(経済産業省資源エネルギー庁)
※5 11年目もしくは21年目以降の買取価格は未定です。
※6 北海道電力・東北電力・北陸電力・中国電力・四国電力・九州電力
沖縄電力の需給制御に係る区域において、出力制御対応機器の設置が
義務付けられます。
余剰買取 全量買取
●太陽光発電電力量の推移は、電力会社や季節、天候、日照(雨や曇りの場合)等の変化や条件により、
上記のイメージパターンと異なる場合があります。
※7 全量買取の場合、昼間は別途電力会社より電力購入が必要です。
初期費用>売電収入

20年間の売電により、初期投資を上回る※3ことが可能です!

再生可能エネルギーの固定価格買取制度を利用すれば、太陽光発電の設置時にかかるイニシャルコストを回収することが可能です※3。さらに、余った分はすべて収益とすることができます。スマートに建てて、地球環境に貢献しながら20年間おトクで快適な暮らしを楽しめます。