STAFF BLOG
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【サイト更新情報】オーナーさま実例、追加しました!

OWNER’S VOICE シリーズ「ママ記者が聞く」コーナーに

オーナーさま実例を追加しました!

 

今回は、栃木県で『自由空間+』にお住まいのオーナーさまのご紹介です。

照明や小物にもこだわったキッチンがとても素敵です!

ぜひ参考にしてみてください。

 

 

(+原+)


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初詣は招福猫児!

みなさま、あけましておめでとうございます!

 

消費税増税を控えた2013年のお正月は、「今年はマイホームを!」 と

お思いの方も多いのではないでしょうか。

ミサワ・ウェブダイレクトでは、今年もみなさまの

住まいづくりのサポートを心がける所存でございますので、

何卒ご愛顧を賜わりますよう、お願い申し上げます。

~・~・~・~

 

建築と土方歳三をこよなく愛する(+原+)です。

 

さて、ミサワ・ウェブダイレクトでは、仕事始めに東京都世田谷区にある豪徳寺への初詣参拝が毎年恒例になっています!

gotokuji.JPG

 

豪徳寺は「招き猫」発祥の地とされる説があり、商売繁盛をはじめとした祈願に、毎年多くの方が参拝に訪れます。

彦根藩主井伊家の菩提寺で、井伊直弼のお墓もあることで有名です。

 

境内には、福を招いた猫を奉る「招猫殿」があり、その隣には物凄い数の招き猫が奉納されています!

manekineko.JPG

 

ミサワ・ウェブダイレクトもそんな豪徳寺の招き猫にあやかり、

この2013年を商売繁盛・家内安全・心願成就の良い1年にしたいと思います。

 

 

ちなみに、井伊家の赤兜を被った

彦根のゆるキャラ「ひこにゃん」のルーツも、

この豪徳寺の招き猫だそうですね。

 

 

(+原+)

 


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世紀を超える、赤レンガ建築を探訪!

建築とビールを愛する(´東`)です。

 

「Over The Century」という華々しいキャッチフレーズと共に、

大正時代の姿に復原された赤レンガの「東京駅丸の内駅舎」。

10月から全面開業されていますが、皆さんはもうご覧になりましたか?

 

東京駅丸の内駅舎のサムネール画像

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

東京駅丸の内駅舎が日本の玄関口として開業したのは1914年(大正3年)。

それから約100年の時を経て、創建当初の姿に復原されたわけです。

1923(大正12)年の関東大震災では大きな被害は受けなかったようですが、

1945(昭和20年)の空襲によって3階部分とドームの屋根部分が焼失し、

それからは何度となく応急修理されるままという状況だったようですから、

今回の復原は多くの人たちにとって念願の事業だったと思います。

 

東京駅丸の内駅舎 ドーム天井のサムネール画像

  南北ドームの天井は、干支や花飾りのレリーフ、ワシの彫刻等、美しく見事な造形。

 

多くの駅舎がたどった近代化の流れとは別に、赤レンガ駅舎が取り壊される

ことなく、1世紀近く残り続けた理由は何だったのでしょうか?  

 

ちなみに、ミサワホームは1985年に業界で初めて「100年住宅」の認定を

取得し、資産価値を永く保つ住まいづくりを進めてきました。

ただ、ミサワホームはまだ今年で創立45周年。100年はまだ道半ばですが、

1世紀を超えて残る建築をつくるということは、ただ単に建物の耐久性や

維持管理の問題だけでないと思うのです。

 

東京駅丸の内駅舎のサムネール画像

 

1987年(昭和62年)、国鉄の分割民営化の際に再開発構想が提案され、

丸の内駅舎の取り壊し計画が浮上し、建て替え高層化するか保全するかが

大きな話題となりました。

これに対して「赤レンガの東京駅を愛する市民の会」等による市民運動が

起こり、政府は保全の方針を決定。その後、2003年(平成15年)に国の

重要文化財に指定され、今に至ったそうです。

 

つまり、人々の愛着が「赤レンガ駅舎」を残したのです。

 

東京駅丸の内駅舎は、レンガを主体とする最大規模の建造物であることや、

日本の近代建築の祖と称される建築家「辰野金吾」の集大成となる作品で

あること等が歴史的な価値とされています。ただ、そうした魅力以上に

日本最大の交通の要衝「東京駅」のシンボルとして、多くの人々に永く

愛され続けていることに本当の価値があるのではないでしょうか。

 

いま建築の世界では「リノベーション」という発想が注目されていますが、

単に壊して新しく作り直すというこれまでの考え方を見直し、その建築が

持っている本来の価値を上手に残しながら、むしろその価値を生かすことで

新たな付加価値を生み出すことが求められはじめています。

 

東京駅丸の内駅舎 全景のサムネール画像

設計を手掛けた辰野金吾は、自宅の庭に土俵をつくるほどの相撲好きで、

赤レンガ駅舎は「横綱の土俵入り」をモチーフにしたともいわれています。 

 

東京駅丸の内駅舎の復原・再開発事業は、リノベーションという意味でも

好例になるのではないでしょうか。観光やビジネスでの交通の要衝としての

役割から、もっと歴史や文化、豊かなライフスタイルを楽しむ場所として

人が集う駅になりそうですね。

 

皆さんもぜひ東京駅で赤レンガ駅舎の良さを体感してみて下さい。

 

日没から21時頃までライトアップされていますので、

夜の姿を楽しむのもいいですよ。 

(´東`)

 


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【キャンペーン情報】限定1棟990万円(税込)でご提供!

ミサワホーム45周年記念キャンペーン

MISAWA WEB DIRECT

抽選で1名様に、8商品45プランの中からどれでも

本体価格990万円(税込)でご提供!

 

応募期間: 2012.12.1(土)~2013.1.15(火)

当選発表: 2013.1.22(火)

 

↓↓詳しくはキャンペーンサイトをご覧ください↓↓

campaign01_20121201.jpg

 

(+原+)


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【サイト更新情報】オーナーさま実例、追加しました!

OWNER’S VOICE シリーズ「ママ記者が聞く」コーナーに

オーナーさま実例を追加しました!

 

今回は、千葉から広島に住み替えされたオーナーさまのご紹介です。

建物は『太陽の家attic』です。

家づくりでのWEBの使い方や、お住み替えのご計画の方は

参考にしてみてください。

 

それでは、どうぞ~!

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(+原+)


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「JUST PLUS 30」が「LiVES Vol.66」に掲載されました!

こんにちは、建築とミッフィーをこよなく愛する(‘山‘)です。

JUST PLUS 30発売から約1ヶ月経ちましたが、日頃(‘山‘)がオシャレだな

と感じる雑誌のひとつ、住宅&インテリアマガジン『LiVES(ライヴス)』

(11月15日 第一プログレス)に本商品が掲載されました!

 

LiVES.jpg

ミッフィーもちょっとおしゃれしました。  

今回の雑誌の特集はズバリ「30代の家と暮らしのこと。」

JUST PLUS 30の発売時期にしめし合わせたかのようにぴったりな特集です。

 

普段何気なく読んでいる雑誌。

毎号異なる特集は、一体どうやって決まっているのでしょう。

基本はやはり読者が「今知りたいこと」と、「これからくること」。

 

ちょうど家づくりを真剣に考えはじめる30代。

他の人(特にセンスよく建てた人)はどうやって家づくりを進めたのか

知りたいし、これから自分が建てる時に成功するためのヒントを

常に探しているのだと思います。

 

その解答のひとつに、JUST PLUS 30があります。

背のびをしないで、自分たちらしく生きる、

いまどきのライフスタイルにJUSTな家。

今回LiVESには沢山の30代の「自分たちらしさ」が掲載されています。

ぜひご覧ください!

 

もうすぐ師走。

忙しいと体調も崩しやすくなります。たくさん食べて頑張りましょう!

(今日は11月29日 いい肉の日!)

 

(‘山‘)

 


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「JUST PLUS 30」設計の知恵と工夫

お住まいをご検討されている皆さま、はじめまして。
建築と音楽を愛する(^畠^)です。

10月20日より発売しております「JUST PLUS 30」の
あまりカタログに載っていない話をさせて頂こうと思います。
今回の商品はコンパクトな商品なので
「都市モデル」、「郊外モデル」それぞれ限られた空間を
広く感じることができるように細かい工夫をしています。

 

●Urban life model (以下都市モデル)

「都市モデル」は、都市部でも
大きなバルコニーや窓を設けながら、
外部からのプライバシーが守られる空間を欲しいお客様の為に、
手摺壁の高いバルコニー空間を提案しています。
通常バルコニーの手摺壁は
1,100㎜~1,400㎜の高さがほとんどです。
「都市モデル」では、目線の高さ以上の手摺壁にする為に、
ミサワホーム独自の木質パネル工法により、
約3,000㎜以上の背の高いバルコニー手摺壁パネルで設計をしました。
またバルコニーの手摺壁の高さと、フラット屋根部分の
パラペット立ち上がり部の高さを揃えることで、
デザイン上もすっきりとさせています。

 

   toshi_image.jpg  toshi_plan.jpg

 

●Garden life model (以下、郊外モデル)

「郊外モデル」は
ゆったり自然を感じることができる間取りとする為に、
外への開放感がでるよう、リビングにコーナー柱の設計を採用しています。
通常ミサワホームは独自の木質パネル工法による壁構造を採用しているので、
建物のコーナーに必ず1M(910㎜)以上の壁が必要ですが、
ミサワホームも特別な設計をすると、
柱を使用したコーナーの設計をすることもできます。
また柱は90㎜×90㎜の断面ですが、さらに芯材で補強することで、
構造上高耐力な柱としています。(※入隅部分の場合)
開放的な空間を実現しながら、
構造的にも高耐力な設計になっているんですね。

 

   kogai_image.jpg  kogai_plan.jpg

 

いかがでしたでしょうか。「JUST PLUS 30」の
設計的な魅力をご紹介させていただきました。
ご質問がございましたら、お気軽にお寄せ下さいね!

 

(^畠^)

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「JUST PLUS 30」が新聞各紙で取り上げられました。

      「JUST PLUS 30」を発表してから、10日が経ちました。

      新聞記事やWebサイトに取り上げていただき、

      全国から多数お問い合せもいただいております!

 

      ご参考までに、掲載いただいた新聞はこちら…

             日経産業新聞 (10月18日付)

             日本経済新聞 (10月23日付朝刊)

             住宅産業新聞 (10月25日付)    ほか

 

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※写真は、自社発行「放夢新聞」10/29日号です。

(+原+)


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新商品が「月刊HOUSING12月号」に掲載されました!

はじめまして、建築とミッフィーをこよなく愛する(‘山‘)です。

スタッフブログ初書き込みでワクワク!これから宜しくお願い致します!

 

さて、10月20日に発売いたしました新商品JUST PLUS 30が、

はじめての家づくり応援本「月刊HOUSING12月号 」(10/21リクルート)

に掲載されました!

Housing1.jpg

本日「月刊HOUSINGで30坪の家を見て・・・」とお問い合わせも頂戴し、

担当者としてはこういった反響が嬉しい限りです!ありがとうございます!

 

誌面タイトルは

『WEBで始める期間限定の新商品 30代で建てる30坪のデザイン住宅』

郊外モデルの平面図や写真を中心に、JUST PLUS 30の魅力が満載です。

 

大きなバルコニー、ロフト収納、フルオープンサッシ・・・

見どころは沢山ありますが、(‘山‘)のおすすめポイントは「水廻り」です!

 

「親族・友人が泊まる事を考えると、お風呂やトイレが安っぽいのはイヤ」

「水廻りはモノも多く生活感も出やすいから、隠せるだけのゆとりが欲しい」

「家事動線を考えて、お風呂、キッチン、物干し場の距離が近いといいな」

 

そんな(‘山‘)の願いもJUST PLUS 30は上手に解決しています!

その他写真も交えて暮らしをイメージしやすい誌面です。ぜひご覧ください!

 

ちなみにこの「月刊HOUSING12月号」には、ミサワホームを17ページも紹介。

ミサワホームってどんな会社なの?他の商品も見てみたい!

という欲張りな方にもおすすめです。

じっくり熟読の上、お問い合わせや資料請求をしてみてくださいね。

Housing2.jpg

ふむふむ・・・熟読中。

段々寒くなって参りましたので、体調にはお気をつけくださいね!また!

 

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新商品「JUST PLUS 30」発売しました!

「30代で建てる、30坪の家」というコンセプトでデザインした、

新しい価値観の住まい「JUST PLUS 30」を発売いたします。

 

「これからの若いファミリーに、大きな家は必要だろうか?」

そんな素朴な疑問から、この新商品の企画はスタートしました。

 

先行き不透明な時代に、

若い世代が本当に欲しいと思える家はどんな家なのか?

「コンパクトでも広びろと暮らせる」

「シンプルだけどこだわったデザイン」

「高品質なのにローコスト」

出てきた様々なキーワードを「30のJUST」として提案に盛り込みました。

 

また、地域性によるライフスタイルの違いを考えて、

都市と郊外のご家族、それぞれに合わせて2つのモデルをご用意しました。

 

Urban life model (都市モデル)

urban_c.jpg

 

   都市でのリアルな生活をイメージして、

   プライバシーを確保しながら

   気持ちのいい空間を作りたい。

 

●2階LDKにすることで、縦の広がりとバルコニーとの連続性を考え、

 最大約3.3mの勾配天井と壁で囲われたスカイバルコニーを設計。

●3連の縦長窓を設けた光の階段室と

 LDKをガラスパーテーションで一体設計。

●1階は子ども部屋など多目的に利用できる2ドア1ルーム設計。

●ゆとりの洗面スペースを確保したウォーターリビング設計。

 

Garden life model (郊外モデル) 

garden_c.jpg

 

   郊外での庭を楽しむ生活をイメージして、

   大開口で外とつながる空間を作りたい。

 

●LDK+タタミルーム+サンルームで30坪とは思えない設計。

●開放感たっぷり、高さ2.4mの南面コーナーハイサッシを採用。

●2階は子ども部屋など多目的に利用できる2ドア1ルーム設計。

●主寝室と連続した、奥行きのあるビッグバルコニーを設計。

 

JUST PLUS 30は、

平成24年10月20日~平成25年9月30日の期間限定販売商品です。

ぜひ一度、商品サイトをご覧ください。

 

~あとがき~

実をいうと、ミサワ・ウェブダイレクトのプロジェクトスタッフをはじめ、社内の30歳前後の若い世代の住まいに対する価値観やニーズが「JUST PLUS 30」のキッカケでした。

彼らがリアルに建てられる、建てたいと思う家をつくりたいという想いからプロジェクトスタッフ一丸となって商品づくりを進めて来ました。

ポスト団塊ジュニア世代(主に30代の若い顧客層)は、身の丈で無理をしない堅実なライフスタイルを好みながら、一方で多様なこだわりを持ち、自分のこだわりにはコストを惜しまない傾向があると言われています。

こうした世代特性を鑑み、"30代で建てる、30坪の家"をコンセプトに、建物をコンパクトにすることでコストを抑えながら、こだわりのポイントもしっかり盛り込んだ設計とし、さらに、プランを限定したWeb販売とすることで、ローコストながら高品質・ハイクオリティな住宅を実現しました。30代のみなさまに、本気でおすすめしたい商品になりましたので、ぜひご検討ください。

(´東`)


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